2016年1月18日月曜日

iPhone 6のカメラ操作の不満点

iPhone 6は1年以上使っていて、カメラ画質には大満足しています。
先日の撮り比べで改めて実感。

でも、どうにも慣れないのが片手、横向きでの音量キーを使ったシャッター操作

普段の癖は抜けにくく、ついコンデジと同じ構え方をしてしまいます。
すると、右の手の平でカメラが隠されてしまい、結局持ち直す必要が。

画面のシャッターキーを使った安定する持ち方も色々提案されていますが、物理ボタンを押して撮りたいこともあるのです。

また、ボタンがそもそも音量キーで硬いため、力が入りすぎて連写になることもしばしば。

このように横向き撮影に不満はあるのですが、これまで使ってきての落ち着いた結論は縦撮りが基本ということに。
やはりスマートフォンなので縦向きに持っていることが多く、回転ロックをオンにしたりオフにしたりするのも面倒なので、必然的に写真を見るのも縦向きのことが多くなっています。

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