ZEISS銘のフルサイズ対応標準ズームレンズです。
α7シリーズのボディーと同時購入を検討する方は多いのではないでしょうか?
最初のレンズとして候補に上がる主な理由は、
そして何よりα7シリーズにベストマッチするデザインが所有欲を満たしてくれます。

鏡筒は24mmで最短。(純正プロテクターVF-67MPAMを装着済み)

70mmで最長。ロック機構はありませんが、自重で伸びることはないです。
子供や動物など自分が動いて撮ることが難しい被写体を撮るにはズームレンズが強力な武器になります。
また、ズーム全域でF値が変わらないため、とっさの画角変更でも露出設定が変わらず扱いやすいです。
レンズは他のボディーと組み合わせて使うことができるため、手ぶれ補生機能が組み込まれていると安心です。
α7IIではボディ内とレンズの手ぶれ補正を組み合わせて最適化しているのだとか。
実際、手持ち1/4秒でも手ぶれしないほど強力な手ぶれ補生性能で、暗い室内でも失敗写真の確率が下がります。
日常使いでよく撮る被写体といえば料理がありますが、最短撮影距離0.4mは椅子に座ったまま撮影可能なギリギリの距離。
人気のSEL55F18Zは最短距離0.5mですが、こちらは座ったままの料理撮影が難しく、わずか10cmの違いですが使い勝手が大きく違います。
様々な画角で撮影可能、ミラーレスの可搬性も損なわない、という意味でSEL2470Zは最初の一本として定番と言い切れそうです。
約半額で買える標準ズームのキットレンズSEL2870もありますが、デザイン、画質、使い勝手の観点でSEL2470Zの方が1枚も2枚も上手です。
Web上の感想を見ていると画質と価格のバランスについて評価の分かれるレンズですが、思い出に残るシーンを少しでも綺麗に残したい、という欲求を満たすには積極的に選ぶ価値のあるレンズです。
なお、画質については今後レビューします。
α7シリーズのボディーと同時購入を検討する方は多いのではないでしょうか?
特徴
最初のレンズとして候補に上がる主な理由は、
- 24mmから70mmをカバーするコンパクトな標準ズーム
- 使いやすいF4通し
- 光学式手ぶれ補正機能搭載
- 最短撮影距離0.4m
そして何よりα7シリーズにベストマッチするデザインが所有欲を満たしてくれます。
標準ズーム&F4通し
鏡筒は24mmで最短。(純正プロテクターVF-67MPAMを装着済み)
70mmで最長。ロック機構はありませんが、自重で伸びることはないです。
子供や動物など自分が動いて撮ることが難しい被写体を撮るにはズームレンズが強力な武器になります。
また、ズーム全域でF値が変わらないため、とっさの画角変更でも露出設定が変わらず扱いやすいです。
光学式手ぶれ補正
レンズは他のボディーと組み合わせて使うことができるため、手ぶれ補生機能が組み込まれていると安心です。
α7IIではボディ内とレンズの手ぶれ補正を組み合わせて最適化しているのだとか。
実際、手持ち1/4秒でも手ぶれしないほど強力な手ぶれ補生性能で、暗い室内でも失敗写真の確率が下がります。
最短撮影距離0.4m
日常使いでよく撮る被写体といえば料理がありますが、最短撮影距離0.4mは椅子に座ったまま撮影可能なギリギリの距離。
人気のSEL55F18Zは最短距離0.5mですが、こちらは座ったままの料理撮影が難しく、わずか10cmの違いですが使い勝手が大きく違います。
結論
様々な画角で撮影可能、ミラーレスの可搬性も損なわない、という意味でSEL2470Zは最初の一本として定番と言い切れそうです。
約半額で買える標準ズームのキットレンズSEL2870もありますが、デザイン、画質、使い勝手の観点でSEL2470Zの方が1枚も2枚も上手です。
Web上の感想を見ていると画質と価格のバランスについて評価の分かれるレンズですが、思い出に残るシーンを少しでも綺麗に残したい、という欲求を満たすには積極的に選ぶ価値のあるレンズです。
なお、画質については今後レビューします。
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